くぅ+こぅ+レオのメモ

子供2人+犬1匹の成長記録とキャンプレポ

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ワキをしめろ!

昨日はくぅの運動会。

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毎年恒例、触らない大玉転がし。
「一回も触ってないだろ!」って言ったら、
「触るとコースが変わる事があるから、触んない方が良い時もあるんだよっ」って言われちゃった。
毎年触ってませんけどね…。

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80m走。
今年は1位になれるかもって、嬉しそうに出かけて行ったので期待大。
でも、2位だった。残念だけどよく頑張った。

この手の振り方で2位になれるなら、ちゃんとやったら1位になれる!
来年は特訓だって言ったら、流された。

他にはダンス棒引き。
棒引きは1本も取れなかったけど、最後本数を数える時はちゃっかり棒を持って立ってた!
ダンスは、家で自分でyoutube再生して頑張ってたから、今までで一番良く出来てた。

やっぱり徒競走は、2位でも頑張ったって褒めるだけじゃ納得出来ないので、
絶対1位になんなきゃダメだと言い続ける。勝手に脱ユトリ方針で決定。


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  1. 2013/09/29(日) 21:15:10|
  2. diary
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今年最後の川遊び

今年最後の水遊びキャンプを楽しむ為に、猿ケ京の湯島オートキャンプ場へ行ってきた。
サイト前に綺麗な川が流れ、温泉もタダで入り放題。

この時期3時には日影になっちゃうから、夜はちょっと冷えるけど気持ちの良いキャンプ場だった。

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初日は家族だけでノンビリ。ピーカンで昼寝をしていても汗ばむ暑さ。
雨の心配も無さそうだったので久しぶりにテントとタープを放して設置。

1日目は朝早いので9時には就寝。
残念なのはうちのサイトの廻りに、遅くまで賑やかで、子供がよそのサイトを歩き回っても
な〜んも言わないグループがいた事。まぁ大抵親も似た様なもんで、ヘッデンつけて歩き回ってる。

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で、二日目。
やっと友達家族も来て、キャンプ場前の沢を探索。

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川の水が青く見えて綺麗。

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滝。テンション上がる。

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仲良し2人。
水の落ちる前に立っていると寒い。

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ところどころ深い所。どの位深いか聞くとドンドン入って教えてくれる。

こぅくんは、もう水が超大好き。
怖がらないのは良いけど、時々危なかっしい。でも、見てると自分で加減してる感じだから良し。

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二日目は寝る頃には小雨が降り始め、結局帰るまで太陽はお預けで残念。
最後はあまちゃんポーズで記念撮影。
  1. 2013/09/23(月) 23:45:41|
  2. 群馬県
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つき



今日は、帰宅中の道路に三脚を立ててすげー望遠で月を狙うおじさん2人。

負けずに地味な望遠で撮ってみたけど、ドンドン老眼が進んでいてピント合わせが辛い。
  1. 2013/09/19(木) 22:27:20|
  2. diary
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単独山行2

2回目の単独山行。南八ヶ岳の赤岳〜横岳〜硫黄岳へ行ってきた。

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夜中の2時過ぎに家を出て、5時に美濃戸口駐車場についたのに、
予定していたやまのこ村は満車で入れない。この時点で往復2時間も追加が決定。
仕方ないから、30分位仮眠しようと思ってたのを止めてすぐ出発。(標高1、490/5:30)

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美濃戸口山荘を過ぎたゲートまで40分。ここらから南沢ルートで赤岳を目指す。(標高1,720/6:20)

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2時間近く歩いてるのにまだ沢歩き。目指してるのは正面の山。
こんなに歩いたのに、見た目は全然登ってない感じ。(8:15)

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5分程で行者小屋に到着。カラフルなテントが羨ましい。

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水分とエネルギーを補給して文三郎尾根。(8:35)

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階段と急登をグングン登る。ギャップが大きくてスネの前側がつりそう。

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文三郎尾根分岐。
余裕があったら阿弥陀岳も行けるかなと思ってたけど、なめてた。全然無理。(9:25)

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キレット分岐。
もう、しょっちゅう立ち止まって休憩。情けない。(9:40)

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ずっと岩場。たのしい〜。

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途中振り返ると富士山。元気が出る。

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やっと山頂。もうめげそう。自棄糞の自分撮り。(標高2、799.2/10:00)

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ヘロヘロで30分位休んで、次はあっち。(10:30)

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地蔵の頭。(11:00)
予想外の暑さで1.5L持ってきた水が全然足りなかった。
この距離を歩こうと思ったら水だけじゃエネルギーが足りない。行動食だと喉が渇くし、なんか考えないと。
仕方ないので展望荘で500円払って補給。

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二十三夜峰手前のはしご。あちこちこんな感じの梯子。

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大権現手前、こんな所がいっぱいで楽しい。

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大権現。横岳最高峰。(11:45)

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奥ノ院。横岳主峰。(標高2,829/12:00)

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アメが無いと鼻呼吸が出来なくなる程ゼーゼー。ここでお昼ご飯。
棒ラーメンで塩分補給。
大同心にはクライマーが3人。しばらく見てたけど想像以上に速いスピードで登っててビックリ。

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赤岳方面。赤岳は雲の中。時々雲が出るもののずっとよい天気。

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30分くらい休んで、今度はあっち。(12:30)

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なだらかで気持ち良さそうな稜線。

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硫黄岳噴火口跡。なかなかの迫力。

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3つ目のピーク。硫黄岳山頂。(標高2,760/13:30)
ここまで6時間。今までの山だったら下山してる。もう、真剣に山小屋泊を考えた。

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ここまでのルート。とにかく文三郎がキツかった。
さて下山。コースタイムは4時間。考えただけでクラクラする。でも、急がないと暗くなる。

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白い砂地の分岐。

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ひたすら下りる。途中の沢で顔を洗って、水をガブガブ。
トレッキングポールのおかげで、上半身が安定するので下りは楽になって予定より早い。

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赤岳鉱泉。ここで飲み水を補給してもう一踏ん張り。(標高2,220/14:50)

もう後はひたすら歩いて、車に戻ったのが16:45。
約11時間半。高低差1,409m。景色も良かったし、ルートも楽しかったけど、
駐車場の往復で2時間延長したのがもう本当にキツかった。

子供達もいつかはと思ったけど、赤岳、横岳は無理だな。危なすぎる。
でも、硫黄岳のピストンなら、やまのこ村に車が止められたら行けるかな〜。
小屋泊とかテント泊も魅力的だなぁ。
  1. 2013/09/15(日) 12:53:29|
  2. 八ヶ岳
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頂き物



仕事でお世話になっている写真家にナイフを頂きました。
移動中の車や撮影の合間の雑談でお互いアウトドア好きだなって話になって、
子供にも正しい刃物の使い方を教えなきゃって話をしていたら、
じゃぁ、子供が大きくなったら渡してあげられる物だからと、わざわざ自宅に送って頂きました。

詳しくわからないけど、とあるメーカーのスケルトンモデルで希少なモデルだという事。

新しいナイフをおろす時の儀式の仕方も伝授して頂き、これからキャンプへ一緒に連れて行きます。
こぅくんがもう少し大きくなったら、自分で釣った魚の肚、出してもらおう!






  1. 2013/09/11(水) 21:51:01|
  2. diary
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くぅ 9歳

くぅも今年で9歳。
なんだか背も高くなったし、足もデカいし、時々あれっ?こんなにデカくなった?って
思う事もしばしば。

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今年は、31のアイスケーキでお祝い。
土曜日はピザを食べに行ったし、日曜日はいとこのみんなにお祝いしてもらったし、
3日間、毎日誕生日みたいだと大喜び。

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プレゼントは腕時計。
ヨドバシに行ってあれやこれやと試着して、一番気に入った物を買ってあげました。

  1. 2013/09/09(月) 20:44:40|
  2. diary
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